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■東 野

▼日本的料理
店の中に入ると二人の板前さんが出迎えてくれます。
ファイル 8-1.jpgお寿司、お造りなどを専門に料理しているみたいで、日本のカウンター式のおすし屋さんの風景そのもの、話す言葉は台湾語、でもにぎり一丁、刺身一丁など日本語が飛び交います。


奥にメインの厨房があって煮物、焼き物、台湾家庭料理などはそちらから運ばれてきます。    3~4回通いましたが、味は変わらなく美味しかったですよ。


   1階は、カウンターと4~5人掛けのテーブル、2階は掘りごたつ式の板の間座敷があつて、
 ひとテーブルに10人は座れます。       小宴会なども出来そうです。
場 所:板橋市文化路二段346號
電 話:8282-22751/8252-2753

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■蔵

▼日本的鍋料理 
日式の鍋料理のほか台湾の家庭鍋料理がメインで、その他単品で台湾の味覚が楽しめます。
ファイル 6-1.jpg今回は、日式のすき焼きと台湾式のみずだきの2種類の鍋を4人でつつきましたが、量の多いのにびっくり、食べても、食べても鍋の底が見えませんでした。
日式のすき焼きは、少し甘く素材も少しちがいましたが、台湾のつれは、美味しい、美味しいと食べていました。
                ほぼ日本のすき焼きの味でした。
場 所:台北縣板橋市漢生東路15號 
電 話:02-2254-4453
板橋駅のすぐ近くの道路の角にある全國電子旁を目印に行くといいですよ。

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■おむらいす亭

▼おむらいす専門店
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お店に入るとほの暗く、クラブ?ラウンジ?と言った雰囲気です。
おむらいすをメインに色々な物をトッピングしています。
トッピングといっても、「ハンバーグ・おむらいす」が一つのメニューになります
大変やわらかくどこか懐かしい日本的な味がする料理でした。

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■熊 一 (板橋誠品店)

▼懐石焼肉の店
三店舗のチエン店がある懐石焼肉の専門店ですが、単品で色々な商品がありました。
ファイル 5-1.jpg今回は、散歩の途中で見つけたお店です。お店は大変広く入った時は昼前の11時開店の準備中だったようです早くからごめんなさい、朝食が遅かったので焼肉は少しお腹に入らないので、単品のうなぎ定食と、海鮮どんぶりを注文しました。
注文してすぐに突然照明が暗くなり何事かと思いきや、ピアノの演奏が始まり、私達のために演奏しているかのようでした。思い過ごしでしょうか?
  うなぎ定食は、日本の箱重のような感じでした。
          海鮮どんぶりは、真中にかつを節がのっていたのに驚きました。
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面白い組合せの創作海鮮どんぶりでしょうか、でも美味しかったです。




場 所:台北縣板橋市中山路一段46號
電 話:02-2951-1071

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■三味食堂

▼日本的食堂
日本の大衆食堂的なイメージのするお店。
一階は調理場とテーブル、二階は4人掛けのテーブルが10ほどありました。
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お客さんが並ぶほどの店だけあって、品数も多くボリュームも満点、お寿司などは親指ほどのシャリにネタが三~四倍、一口では食べれない大きさでした。


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”うに手巻き”を注文したのですが、シャリをのりで包んでその上にたっぷりの”うに”、それをコップに突き刺すように入れて運んできます。

大衆食堂ならではの面白い光景。その他の単品も同じように”デカイ”しかも新鮮で美味しい、お客が並んでまで食べるのがうなずけます。”皆デカイ”バンドを緩めても入りません、
    注文し過ぎを悔やみ最後はお持ち帰りとなりました。

場 所:台北市   
電 話:02-2369-2211

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