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■本場炭焼鰻 浜松や

光華数位新天地の帰り、思い出したかのように「うなぎ」が食べたくなり、台北駅で乗換え中山站の近くにある「浜松や」で昼食をすることにしました。
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こちらのお店には4回目の訪問になりますが、昼食をして帰るときお店のオーナと初めて出会いました。
少しお話をと思いましたが、他にお客さんが居ましたので詳しい話は出来ませんでしたが、
大変気さくな方で「うなぎ」はどこにも負けないが印象的でした。
    また、オーナみずから新鮮な魚貝類で有名な「基隆」まで仕入れにでかけるそうです。

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4回訪問し「うなぎ」を食したのですが、 たしかに
   「うなぎ特有のどろくさ」さがなく美味しく頂けました。
  ご隠居のふところ具合も気にする事のない‘おてごろ値段‘、
しかも新鮮な魚貝類、近くに出向いた折またお伺いします。

場 所:中山北路二段27巷2-1號     
電 話:2567-5705
最寄の駅は・・・台北MRT 中山站 (淡水線)

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■鼎泰豐

有名的小籠包の店

http://www.dintaifung.com.tw/
本店 台北市大安區信義路二段194號Tel:(02)23218928
(02)23218928
忠孝店 台北市信義區忠孝東路四段218號Tel:(02)27217890
(02)27217890

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■楓美屋 (ふみや)

▼ラーメン専門店
ファイル 12-1.jpg新店市公所から徒歩で20分・・・少し遠いけど値打ちのある味・素材、のお店。友人の進めもあって訪れてみました。> 店内は4人がけのテーブルが8席ほどあり、明るい照明で清潔感があります。
  日本の飾りつけで、さながら台湾版日本食堂といった感じのするお店です。
内心、台湾の人が日本の本格的な味を出せるはずがないと思い、少し意地悪的に日本では定番の   「鯖の塩焼き定食」と「あげだし豆腐」を注文しました。
料理を出されるまで半信半疑でした、と言うのは、
 台湾では「鯖」と言えば中華なべに油をいれ、天ぷらの如きに調理するのが定番となっているからです。
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運ばれてきた物にまず感動しました。日本と同じように、お盆に「ご飯と味噌汁」、そしてメインの「鯖」と「かぼちゃの煮つけ」、「ほうれん草のおひたし」、漬物のかわりに「キムチ」、デザートの「ミカン」、それに「大根おろし」、そして日本風身の「醤油」、なんと日本の定食そのもの、「鯖」の切り身は、手のひら大・・日本では指3本の大きさ・・・(さすが台湾大きい)・・・・。


ファイル 12-3.jpg次に運ばれてきたのが「あげだし豆腐」20cmほどの丸い器に4切れ、「かつおだし」のなかに揚げた豆腐がはいっている、 まさに「豆腐が温泉に浸っている」雰囲気である。
台湾人のご主人は、日本で8年間修行をして日本語が堪能、とても気さくな方で少し時間があると気軽に話しかけてもらえます。
本来九州の熊本ラーメンをベースとした日本料理店でしたが、友人からのアドバイスもあって、最近になって本格的な日本の家庭料理をだすようになったそうです。
管理人(ご隠居)がはまってしまったお店で、今では、一週間に一回通っています。   なんで?・・・・
ご隠居は台湾に来るまで60?年間日本の料理を食して慣れ親しんだこともあつて、懐かしき思いがする事、それに、
思い切り日本語で話が出来る事、店内はいたって静かなど、ご隠居にとって鎮静剤であったり、カンフル剤であったりもします。
▼こちらがお店の入り口、      ▼そしてご主人と日本人の友達です。
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■日本食堂

▼純日本料理
日本でも同じ様な食堂を開業していたご主人、台湾に移り住んで日本の居酒屋風食堂を開業されていす。  さすがに日本で培った腕前、日本人好みの舌の味を残しつつ、台湾の人誰もが食べれる複合的料理を調理されています。
ファイル 11-1.jpgホッケの開きなどは、まさに日本的味わい、その他にとんかつ定食、もつの煮込み、味噌ラーメンなど、日本的な味でとても美味しかったです。
ご主人は気さくな方なので、特別に食べたい物があれば、トッピングして貰えるかもしれませんよ? 
台湾に出張されて日本の味が恋しくなったら、まず一押しの食堂ですね。
    公休日:星期一(月曜日)     
場 所:台北市通化街19巷3號l樓   
電 話:2700-9425

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■京都屋

▼うなぎ料理専門店
ファイル 10-1.jpgうなぎ料理の老舗らしいです。
先代はうなぎを日本に輸出していたそうです。(若旦那のはなしです。)
現在は日本で修行した若旦那が店を切り盛りして、
  店の入り口で出迎えてくれます。

蒲焼の料理は日本人が調理しているとの事、


台湾のうなぎは泥臭いと批評ですが、
こちらではぜんぜん感じられません、たしかに日本の蒲焼のように‘ふんわり‘と仕上がっていました。

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